オーガニック化粧品を初体験!

今日はバイトが早く終わったので、帰り道にドラッグストアをのぞいてみました。

最近、肌の調子がいまいちで、ファンデーションのノリが悪いのが気になっていたからです。

20代後半になって、今までのスキンケアでは物足りなく感じる瞬間が増えてきました。

乾燥しているのにテカるという、よくわからない状態に少し不安もあります。

そんなとき、ふと目に入ったのが「オーガニック化粧品」という文字でした。

なんとなく高そうで、意識が高い人が使うものというイメージがあって、今まで避けてきました。

でも「無添加」や「肌にやさしい」という言葉を見ると、今の私の肌には合っているのかもしれないと思えてきました。

家に帰ってからスマホで調べていると、国産のオーガニック化粧品を扱うブランドがあると知りました。

中でもピュアノーブルという名前をよく見かけて、気になって口コミを読み込んでしまいました。

美容液の使用感が軽くて、それでいてしっかりうるおうという感想が多く、ますます興味が湧いてきました。

お試しセットがあると知り、思い切ってチェックしてみました。

https://www.purenoble.com/trial/

国産で無添加のオーガニック化粧品を気軽に試せるのは、フリーターの私にとってありがたいです。

美容液まで入っているのに手が届く価格なのも、正直かなりうれしいポイントでした。

数日後、届いた箱を開けると、シンプルでやさしい雰囲気のボトルが並んでいて、それだけで気分が上がりました。

香りは強すぎず、自然な植物の香りがほんのりする程度で、とても心地よいです。

最初に化粧水を手に取ると、すっと肌になじんでいく感じがして、思わず「おお」と声が出てしまいました。

続けて美容液を使ってみると、ベタつかないのに、内側からしっとりするような不思議な感覚でした。

今までのものは表面だけが潤って、時間が経つとすぐ乾燥していたのに、今回は違う気がします。

鏡を見ると、頬のあたりが少しふっくらして見えて、思わず何度も触ってしまいました。

翌朝、洗顔後の肌がやわらかく感じられて、メイクのノリもいつもより良かったです。

ファンデーションがヨレにくく、夕方になってもくすみが気になりませんでした。

たった一晩でここまで違いを感じるとは思っていなかったので、正直驚いています。

これまで「どうせ高いだけ」と思い込んでいた自分を少し反省しました。

肌に直接つけるものだからこそ、成分ややさしさを大切にすることは、とても意味のあることだと実感しました。

特に、無添加でシンプルな処方という点は、ゆらぎやすい私の肌に合っているのだと思います。

フリーターの生活は収入が安定しない分、出費には慎重になりがちです。

それでも、自分の肌が整うことで気持ちまで前向きになれるなら、スキンケアに少し投資する価値はあると感じました。

鏡を見るたびに落ち込むより、「今日はちょっといい感じ」と思える方が、毎日が楽しくなります。

これからも、無理のない範囲でオーガニック化粧品を取り入れていきたいと思います。

自分の肌と丁寧に向き合う時間は、忙しい日々の中での小さなご褒美のようです。

次の給料日には、気に入ったアイテムを本品でそろえることを、ささやかな目標にしようと思います。

白樺樹液のオーガニック化粧品

このごろ、肌の調子がなんやパッとせんのです。

朝はまだええんやけど、昼すぎになるとなんとなくつっぱる感じで、鏡を見ると乾燥小じわまで目立ってきて…。

30代も後半に入って、やっぱりスキンケアを見直さなあかんなぁと思うようになりました。

いままで市販の化粧水をいろいろ試してきたけど、どれもなんか違う気がして。

香りはええけど刺激が強かったり、保湿力はあるけど重すぎたり。

敏感肌気味やから、合わん化粧品やとすぐに赤くなってヒリヒリすることもあるんです。

そんなとき、友だちから「白樺樹液を使ったオーガニック化粧品がええで」と教えてもらいました。

白樺樹液って、北欧の方では昔から“森の恵み”って呼ばれてて、保湿力がすごいらしいんです。

ミネラルやアミノ酸がたっぷりで、乾燥した肌をやさしく整えてくれるって聞いたとき、「これや!」と思いました。

さっそくネットで調べてみたら、国産のオーガニックブランドでも白樺樹液を使ったラインが増えてきてるみたいで。

「自然の力でうるおす」っていうコンセプトに惹かれて、ひとつ試してみることにしました。

最初につけたときの印象は、「あれ、軽いのにちゃんとうるおう」って感じ。

肌にスッと入っていくようで、ベタつかへんのにしっとりするんです。

翌朝も肌がふっくらして、触るともちもち。

いままで感じたことのない柔らかさで、鏡を見るのがちょっと楽しみになりました。

白樺樹液って、ただの保湿だけやなくて、肌のターンオーバーを助ける働きもあるらしいんです。

くすみが気になるときにもいいって聞いたし、これからの季節の乾燥対策にもピッタリやと思います。

最近では美容雑誌でも取り上げられてるし、自然派の人たちのあいだでもじわじわ人気が出てるとか。

いろんなオーガニック化粧品を試してきたけど、ここまで肌が落ち着いたのは初めてかもしれません。

合成香料のきつい匂いもないし、成分表示を見ても安心できるのがうれしいところです。

やっぱり肌につけるもんは、できるだけシンプルで安全なほうがええなぁって思いました。

国産のブランドってところもポイント高いです。

海外のもええけど、日本の水や気候に合わせて作られてるから、肌なじみが違う気がします。

日本の四季に寄り添ってる感じがして、使うたびにほっとするんです。

友だちにも「最近、肌ツヤよくなったね」って言われるようになって、内心ちょっと嬉しかったりして。
年齢を重ねても、自分の肌を好きでいたいなぁって改めて思いました。

自然の力ってやっぱりすごいですね。

白樺樹液を使ったオーガニック化粧品は、これからもっと注目されそうな気がします。

肌が敏感な人や、乾燥に悩んでる人には特におすすめです。

もし興味があるなら、わたしが参考にしたpurenobleを見てみてください。

白樺樹液のやさしさを活かした国産のオーガニック化粧品ブランドが紹介されてて、どれも信頼できそうでした。

自然由来の成分って、使い続けるほどに肌そのものの力を引き出してくれる感じがします。

無理に隠すんじゃなくて、素肌がきれいになるように育てていくケア。

それが今のわたしにはいちばんしっくりくる気がします。

この歳になってやっと、自分に合う化粧品の意味が分かってきたかもしれません。